
イブにエネルギードームで起きた!静かなシンクロ🌈
- AYA
- 2025年12月25日
- 読了時間: 4分
オープニングセレモニーからしばらくぶりの、ホワイト量子エネルギードームに行きました!
そこで、霊氣(レイキ)を行う機会をいただけましたので、その際の出来事を一部紹介🎄
■ホワイト量子エネルギーとは
超微弱振動エネルギーのことらしいのですが、宇宙・太陽・地球の3つのエネルギーを融合させた、とにかく、歪みを自然にととのえる、細胞を元気にしてくれるようなスーパーエネルギーみたい(笑)です。
詳細は、量子心愛株式会社さまのInstagramなどご覧いただけますと幸いです。
ちょっと不思議な世界かもしれませんが、量子という言葉だけは耳にしたことがあるのではないでしょうか…
■ホワイト量子エネルギーを体感して
私もはじめて、このエネルギーを体感するまでは、正直、半信半疑でした。ただ、レイキや色が効果的であるように、目に見えないエネルギーがあるなら、それをさらに、わかりやすく感じるようにしたものなのかなぁと個人的に思っています。
また、話を聞けば聴くほど、オーラソーマ(カラーセラピー)やレイキと光を届ける、届くこととしては、とても近いものがあるなと感じました。
これも、感じる人は感じる!感じない人には???…となるようです(笑)
■今回レイキをして
私は「宇宙エネルギーとしてのレイキ」を静かに施術しました。
受けてくださった方は、レイキという言葉自体はご存じなかったのですが、施術の途中、思いがけない話題が自然と出てきました。
それが…
「大光明如来(だいこうみょうにょらい)」という存在について。
知らなかった言葉が、深いところで響いた瞬間でびっくりしました。レイキをご存知の方はピンとくるはず☆
後から調べて分かったのは、「大光明如来」は伝統仏教の正式な如来名ではなく、岡田茂吉さんという方が、書として残した作品名であるということ。
その作品は、MOA美術館─熱海にある美術館に所蔵・関連しているものでした。
この事実を知ったとき、私の中で、点と点が静かにつながりました。
なぜ「大光明」という言葉だったのか…岡田茂吉さんの思想において、「光」とは、単なる比喩ではなく、世界を浄化し、生命を本来の姿へ戻す根源的なエネルギーであるということ。
「大光明如来」という言葉は、宇宙の根源的な光。すべてを照らし、曇りを祓う存在。形を超えた“真理そのもの”を象徴しているとされています。
それは、私がその空間で流していた、レイキ=宇宙エネルギーと、驚くほど同質の感覚でした。
知識として知っていたわけではない。けれど、周波数としては完全に一致していた?!だからこそ、その言葉が自然に現れたのだと思います。
■「熱海」という場所について
ここで、もうひとつ大切な気づきがありました。私は近年、なぜか毎年のように、年に1回は熱海を訪れている、という流れが続いていました。
観光目的というより、「呼ばれているような感覚」「理由は分からないけれど、行っておきたい場所」。
正直に言えば、熱海には何かメッセージが隠されているのではないかと、ずっと感じていました。
・レイキ
・量子エネルギー
・白い光
・大光明如来
・MOA美術館
・熱海
・白でも黒でもないグレー(曇り)=判断しない
これらが一本の線でつながったとき、その感覚は納得に変わりました。
私自身が毎年のように熱海を訪れていたのも、かっこよくいえば、「頭で理解する前に、身体と魂がその周波数を覚えていた」から(笑)
体験を通して思うこととして、今回の出来事は、何か劇的な現象が起きたわけではありません。
けれど、静かで、澄んでいて、深く一致していた。それは、「正しい言葉」よりも、「合っている周波数」が先にきた。
これから私が届けていきたい癒しやワークは、まさにこの領域なのだと思います。
説明しなくても、
→伝わる。
→整う。
→思い出す。
色彩×レイキという光。それらはすでに、私の中でひとつの軸になり始めています。
長くなってしまいましたが…
■光やエネルギーをお届けする側として
私自身のコンディション管理は、これまでも技術の一部として大切にしてきました。
自分を整えることは、お相手のために空間を整えること。今はそれを「意識して行うこと」から、自然に保たれている状態へと、一段階深めているところです。
みなさまに、いつでも安心してお任せいただけるよう、心身ともに無理のない、澄んだ状態でいることを、日々の基準として、これからも丁寧に過ごしていきます。
あらためまして、よろしくお願いいたします。
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